FX副業

【年収1億円も夢じゃない!】年収1億円稼ぐ職業とは?

この記事では、今より収入をあげたい!年収を増やしたい!

だけど、何をすれば年収1億稼げれるのか

夢の年収1億。でも何をすればいんだろう?

という疑問に答えていきます。

国税庁の統計年報によると年収1億稼ぐ人は

「2万人以上」

いるみたいですが、どのような職業につけば年収1億円以上稼いでいるのでしょうか?

年収1億円稼いでいると思いつくのが、
プロのスポーツ選手・芸能人・ミュージシャン・アーティストや超一流企業の役員にもなれない普通の人が、「年収1億円」を
稼ぐためにはどのような職業につけばいいのか?


これらをお話していきます。

年収1億円以上稼ぎたいと思っている方は
ぜひ最後までみていってくださいね。

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年収1億円を稼ぎたいならトレーダーしかない

年収1億円以上稼ぐ人の半数以上がトレーダーである

国税庁が発表によると、1億円以上稼いでいる人は「約2万人」になります。

日本国内の就労者人口が「約6500万人」なので、
全就労者のわずか「0.035%」しか存在しません。
約3000人に1人の計算になります。

この数字からいかに年収1億円以上稼いでいる人の数が少ないかが、分かって頂けたかと思います。

それだけ年収1億円を稼ぐことが、難しいということです。

ひろ

年収1億円稼いでいるのは、0.035%ってすごい数字!

実際にあなたの身近に年収1億円以上稼いでいる人はおそらくいないと思います。

ちなみに年収2000万円~3000万円になると、いるかもしれませんね。

では、雲の上の存在みたいな年収1億円以上稼ぐ人はどんな職業なのでしょうか?

その職業の内訳は、下記のようになっています。

年収1億円以上稼いでいる人の職業

  1. 株・為替などのトレーダー 56.4%
  2. 超一流企業の給与所得者 31.8%
  3. 事業所得者 7.8%
  4. 不動産所有者 2.8%
  5. 作家・ミュージシャン 1.2%

なんと、トレーダーが過半数を超える第1位となっています。

この結果をみて、どう思いましたか?

やっぱりトレーダーって儲かるんだな!

1億円以上稼いでいる人の半分以上はトレーダーなんだ!

と思った人がほとんどではないでしょうか。

年収1億円を稼いでいる職業といえば、一般的だと

・大物芸能人
・プロスポーツ選手
・作家

などではないでしょうか。

そのため、トレーダーがぶっちぎりの1位だったことは、意外だったかもしれませんね。

なので、年収1億円以上を目指すなら「トレーダー」になるのが一番の近道といえます。

トレーダーは税金面で優遇されいる

トレーダーは税金が安い

給与所得や事業所得などで稼いだ場合、

「累進課税」

が適用されます。
聞いたことある人もいると思います。

累進課税とは所得が上がれば上がるほど税金がだんだん高くなっていく仕組みのことで、最高税率は45%が課せられます。

控除が実際にはありますので、正確に45%にはなりませんが、それでもほとんど半分以上が税金として取られてしまいます。

そのため、給与・事業所得などのビジネスで年収1億円を稼いだ場合、約半分が税金として取られるので、手元には「5000万」しかの残りません。

それに対して、トレードで得た利益は累進課税ではなく、

「キャピタルゲイン課税」

が適用されます。

このキャピタルゲイン課税は、どれだけ稼いだとしても税率は「一律20%」で変わらないという仕組みになります。

500万稼いでも、5000万稼いでも、1億円稼ごうが、一律の20%になります。

もしトレードで年収1億円を稼いだ場合、税金で2000万取られますが、手元には「8000万」残ります。

同じ年収1億円を稼いでいるのに、実際に手元に残るお金は、

手元に残る金額の差

トレーダー:8000万
トレーダー以外:5000万

となり、その差はなんと「3000万」にもなります。

同じ1億円を稼いでいるのに、どの職業で稼いでいるかによって手元に残るお金が3000万も変わってきます。

こうみると、トレーダーという職業は税金が圧倒的に安く、優遇されていますよね。

ひろ

同じ1億でもこんなに違うよ。3000万あればあなたは何をしますか?

夢の高級車を買いますか?



海外旅行や好きなところに旅行に行きますか?


3000万もあれば、あなたが思い描いていることがほとんど実現できますよね。

トレーダーは億以上稼げる職業

トレーダーになれば、収入は青天井

トレーダーが年収1億円以上稼いでいる人の割合が半数以上だったことは分かりましたよね。

トレーダーとして、稼げれるようになれば、収入がどんどんと膨れ上がります。

参考に、株取引で年間数億円稼いでいる「テスタ」さんの年間収支をご覧ください。

「テスタさんの公式Twitterより引用」

これが何を意味するかというと、トレードスキルを身に付けて、安定的に稼げれるようになれば、「得られる収入は青天井」であり、
年収1億でも
年収10億でも稼ぐことができるということです。

ほかにもトレーダーとして、億以上稼いでいる人はいますし、これがトレーダーとして稼げる金額の規模感になります。

このようにトレーダーという職業はトレーダースキルを身に付けてしまえば、年収1億円どころではなく、年収5億や年収10億という金額が稼げてしまう

「夢のある職業」

だといえます。

まとめ

年収1億円稼ぎたいなら今すぐトレーダーになろう!

今回の記事をまとめると

トレーダーという職業

1.稼ぎやすい職業(年収1億円以上稼ぐ人の半分以上がトレーダー)

2.税金が一律20%(手元にお金が残りやすい)

3.収入が青天井(年収1億・5億・10億以上目指せる)

この3つの事実から、見返りがとてつもなく大きい「魅力的な職業」であるということが分かっていただけましたでしょうか?

今から野球やサッカーを頑張ってプロになって、年棒1億を目指す!というのはハッキリ無理ですよね。しかし、トレーダーは今からでも努力し頑張れば年収1億円を稼ぐことができる可能性があります。

もちろん億越えのトレーダーになるためには、それ相応の期間や努力が必要になりますが、プロのスポーツ選手になるよりも明らかに年収1億円を達成する可能性は高いですよね。目指す価値は大いにあると私は思います。

「お金を稼ぐ手段」としてトレーダーという職業を選ぶことは、他のビジネスを選択するよりも圧倒的な優位性があるといえます。年収1億円以上稼ぎたいのあれば、トレーダーになるべきだと思います。

年収1億円稼がなくても、自分が思い描いていることを実現させるためには、少なからずお金が必要になってきます。そのお金を稼ぐ手段として、トレーダーになるということは、夢を実現させる第1歩だと思います。

夢を実現させるために、トレーダーになってやりましょう!

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ひろ

30歳!3児のパパ!
会社員兼業トレーダー
FX歴2年
相場の世界で生き残るコツ
水平線のみのシンプルトレードを確立
トレードスタイル:スキャルピング、デイトレ

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